営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 67億200万
- 2014年9月30日 +28.86%
- 86億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2014/11/13 9:59
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。2014/11/13 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内では、顧客工場の操業度低下などの影響により主力のボイラ薬品、冷却水薬品、排水処理薬品が、受注高・売上高ともに前年同期に比べ減少しましたが、紙・パルプ向けプロセス薬品が増加しました。海外では、東南アジア、中国を中心に新規顧客開拓が進んだことにより、主にボイラ薬品、排水処理薬品、石油精製・石油化学向けプロセス薬品の受注高・売上高が増加し、水処理薬品事業全体としては増収となりました。一方、利益につきましては、国内における主力商品の減収等による原価率の悪化や海外事業の体制強化のための販売費・一般管理費の増加により、減益となりました。2014/11/13 9:59
この結果、当社グループの水処理薬品事業全体の受注高は29,732百万円(前年同期比1.4%増)、売上高は29,349百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は4,100百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
(水処理装置事業)