営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 57億804万
- 2017年12月31日 -21.29%
- 44億9255万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境下、当期(平成 30 年 3 月期)は定期修理工事が端境期にあたり、特に下半期における定期修理工事が少ない中、収益管理の強化、作業効率の向上、間接コストの圧縮など、継続的なコスト低減を図り、収益の確保に努めたものの、前年同期に比べ減収減益となりました。2018/02/09 10:57
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比10.7%減の62,775,093千円となり、売上高である完成工事高は前年同期比8.4%減の64,262,515千円となりました。また、営業利益は4,492,552千円(前年同期比21.3%減)、経常利益は4,786,338千円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,137,085千円(前年同期比17.4%減)となっております。
(2) 財政状態の分析