資産
連結
- 2021年3月31日
- 971億2100万
- 2022年3月31日 +3.77%
- 1007億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 900億2600万
- 2022年3月31日 +7.05%
- 963億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/26 11:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/26 11:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法に比べて、当連結会計年度の完成工事高が17億46百万円、完成工事原価が17億46百万円それぞれ増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/06/26 11:25
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」は、当連結会計年度より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
なお、当連結会計年度から新たに原価回収基準を適用しているため、1株当たり情報に与える影響はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
1)有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2)デリバティブ取引
時価法によっております。
3)棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法2023/06/26 11:25 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/26 11:25
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、顧客との工事契約について期末日時点で完了しているが未請求の工事の完成・引渡しに係る対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該工事に関する対価は、工事契約の支払条項に従い請求・受領しています。契約負債は、主に、工事契約の支払条項に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 46,468 契約資産(期首残高) 14,752 契約資産(期末残高) 16,903 契約負債(期首残高) 742 - #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、完成工事未収入金及び契約資産の表示2023/06/26 11:25
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 完成工事未収入金 ― 百万円 42,624 百万円 契約資産 ― 百万円 18,847 百万円 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 11:25
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 11:25
- #9 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 11:25
- #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保資産及び担保付債務2023/06/26 11:25
担保に供している資産 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/26 11:25 - #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2023/06/26 11:25
- #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2 長期前払費用の償却方法は、法人税法に規定する定額法であります。なお、差引当期末残高の( )内の金額は1年以内に費用化されるもので、貸借対照表上流動資産「その他」に計上しております。2023/06/26 11:25 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:25
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 65 百万円 52 百万円 繰延税金負債合計 981 百万円 860 百万円 繰延税金資産の純額 1,317 百万円 1,664 百万円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/26 11:25
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
なお、繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 56 百万円 53 百万円 繰延税金負債合計 1,125 百万円 985 百万円 繰延税金資産の純額 1,124 百万円 914 百万円 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2023/06/26 11:25
当連結会計年度末における資産合計は、1,007億81百万円で、前期末より36億59百万円増加しました。これは、未成工事支出金が61億56百万円減少したものの、現金及び預金が61億52百万円、受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が30億78百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、214億38百万円で、前期末より17億93百万円減少しました。これは、退職給付に係る負債が16億89百万円減少したこと等によるものであります。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/26 11:25
- #18 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、急激な経済活動の縮小及び経済環境が悪化しておりますが、当社においては、感染拡大防止のための移動の自粛や在宅勤務などの事業活動に制限が出たものの、当事業年度の業績への重要な影響はありませんでした。2023/06/26 11:25
当社の固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識している工事の見積り等は、当事業年度の財務諸表作成時点で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響やリスクを考慮の上、合理的な金額を見積もって計上しております。
翌事業年度の業績につきましては、新型コロナウイルスの感染症拡大の影響で一部工事の延期等が想定されますが、2022年度には収束する見通しの下、現時点で業績に与える影響は軽微であると仮定しております。 - #19 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、急激な経済活動の縮小及び経済環境が悪化しておりますが、当社グループにおいては、感染拡大防止のための移動の自粛や在宅勤務などの事業活動に制限が出たものの、当連結会計年度の業績への重要な影響はありませんでした。2023/06/26 11:25
当社グループの固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識している工事の見積り等は、当連結会計年度の連結財務諸表作成時点で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響やリスクを考慮の上、合理的な金額を見積もって計上しております。
翌連結会計年度の業績につきましては、新型コロナウイルスの感染症拡大の影響で一部工事の延期等が想定されますが、2022年度には収束する見通しの下、現時点で業績に与える影響は軽微であると仮定しております。 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)2023/06/26 11:25
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表年金資産の期首残高 6,988 百万円 期待運用収益 34 百万円 数理計算上の差異の発生額 684 百万円 事業主からの拠出金 417 百万円 退職給付の支払額 △274 百万円 年金資産の期末残高 7,850 百万円 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2023/06/26 11:25
(1) 重要な資産の評価基準および評価方法
1)有価証券 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2023/06/26 11:25
2 棚卸資産の評価基準および評価方法
未成工事支出金 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2023/06/26 11:25
当社グループは、事業計画、設備投資計画に照らして資金需要の可否を判断し、その必要な資金は銀行借入により調達することとしております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブ取引は、基本的にリスクの高い投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2022年3月31日)
1株当たり純資産額 1,344円96銭 1株当たり純資産額 1,450円39銭 e>(算定上の基礎)
連結貸借対照表の純資産の部の合計 73,890百万円 普通株式に係る純資産額 72,853百万円 差額の内訳 非支配株主持分 1,036百万円 普通株式の発行済株式数 54,168,053株 普通株式の自己株式数 425株 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数 54,167,628株 (算定上の基礎)
連結貸借対照表の純資産の部の合計 79,342百万円 普通株式に係る純資産額 78,563百万円 差額の内訳 非支配株主持分 778百万円 普通株式の発行済株式数 54,168,053株 普通株式の自己株式数 666株 1株当たり純資産額の算定に用いられた 普通株式の数 54,167,387株 前連結会計年度2023/06/26 11:25 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。