純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1562億1800万
- 2018年3月31日 +8.67%
- 1697億6500万
- 2019年3月31日 +3.35%
- 1754億5400万
個別
- 2017年3月31日
- 1001億8400万
- 2018年3月31日 +15.7%
- 1159億1100万
- 2019年3月31日 +3.34%
- 1197億8400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 土地の再評価2023/01/30 13:26
当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ……決算日の市場価格等に基づく時価法2023/01/30 13:26
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2023/01/30 13:26
純資産は、保有株式の時価下落などによりその他有価証券評価差額金が2,343百万円減少したこと、為替の変動により為替換算調整勘定が948百万円減少した一方で、利益剰余金が9,047百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比較して5,689百万円増加し、175,454百万円となりました。また、自己資本比率は、2.4ポイント低下し、56.8%となりました。
(3) 資本の財源および資金の流動性についての分析 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/01/30 13:26
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2023/01/30 13:26 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2023/01/30 13:26
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法2023/01/30 13:26
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/01/30 13:26
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 4,435円96銭 4,590円06銭 1株当たり当期純利益金額 387円44銭 364円03銭
2 当社は、2018年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、「1株当たり純資産額」および「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。