- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2014/06/30 14:18- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 14:18- #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおきましては、為替の円安効果や国内の設備投資の回復基調を受け受注が堅調に推移いたしました。また、インドにおいて二輪車用チェーンの一貫生産工場建設、米国においては四輪車用チェーン生産工場建設を進めるなど、更なるグローバル展開の推進に努めてまいりました。
その結果、当期の連結売上高は42,889百万円(前期比13.3%増)、連結営業利益は2,436百万円(前期比245.8%増)、連結経常利益は2,954百万円(前期比197.6%増)、連結当期純利益は1,614百万円(前期比132.1%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2014/06/30 14:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において当社グループは、為替の円安効果や国内の設備投資の回復基調を受け受注が堅調に推移いたしました。また、インドにおいて二輪車用チェーンの一貫生産工場建設、米国においては四輪車用チェーン生産工場建設を進めるなど、更なるグローバル展開の推進に努めてまいりました。
その結果、当期の連結売上高は42,889百万円(前期比13.3%増)、連結営業利益は2,436百万円(前期比245.8%増)、連結経常利益は2,954百万円(前期比197.6%増)、連結当期純利益は1,614百万円(前期比132.1%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
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