営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 12億700万
- 2014年9月30日 -13.26%
- 10億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△51百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/11/14 12:55
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 12:55
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 12:55
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が221百万円増加し、利益剰余金が143百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、国内では、完成車メーカーの海外生産移管の影響等により、厳しい受注状況となりましたが、アセアン、インド、欧州において、為替の円安効果もあり、二輪車用チェーンの補修市場向けの受注を中心に好調に推移いたしました。また、インドにおいて二輪車用チェーンの一貫生産、米国において四輪車用チェーンの組立生産の本格稼動を進めるなど、更なるグローバル展開の推進に努めてまいりました。2014/11/14 12:55
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21,656百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1,047百万円(前年同期比13.2%減)、経常利益は1,205百万円(前年同期比19.7%減)、四半期純利益は、782百万円(前年同期比9.4%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。