- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2017/06/28 12:58- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/28 12:58- #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループにおきましては、上期において熊本地震や円高の影響を受けたものの、北米や欧州市場において付加価値の高いチェーンの受注が好調に推移したことに加え、国内・海外の生産拠点において原価管理の徹底を図る等収益の改善に努めました。
その結果、当期の連結売上高は43,572百万円(前期比3.9%減)、連結営業利益は2,578百万円(前期比9.1%減)、連結経常利益は3,279百万円(前期比41.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,814百万円(前期比37.8%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2017/06/28 12:58- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、第10次中期経営計画(2015~2017年)において、「売上高」、「営業利益」、「営業利益率」の目標数値を掲げております。
(4) 経営環境
2017/06/28 12:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループにおきましては、上期において熊本地震や円高の影響を受けたものの、北米や欧州市場において付加価値の高いチェーンの受注が好調に推移したことに加え、国内・海外の生産拠点において原価管理の徹底を図る等収益の改善に努めました。
その結果、当期の連結売上高は43,572百万円(前期比3.9%減)、連結営業利益は2,578百万円(前期比9.1%減)、連結経常利益は3,279百万円(前期比41.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,814百万円(前期比37.8%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2017/06/28 12:58