売上高
連結
- 2017年3月31日
- 435億7200万
- 2018年3月31日 +8.22%
- 471億5500万
個別
- 2017年3月31日
- 217億1100万
- 2018年3月31日 +10.41%
- 239億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 12:52
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,479 22,640 34,204 47,155 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 965 1,715 2,704 2,661 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に二輪車部品等を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては、タイ、インドネシア、中国、インド、ベトナム、マレーシア、フィリピン、アメリカ、ブラジル、イタリアの各現地法人が、それぞれ担当しております。各現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について包括的な戦略を立案しておりますが、経済的特徴・製品そして市場等の類似性を勘案し、地域ごとに集約して、「日本」、「アジア」、「北米」、「南米」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。2018/06/27 12:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
㈱大同テクノ
ダイド建設㈱
翔研工業㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としての影響の重要性がないため、非連結子会社としております。2018/06/27 12:52 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは設備投資に要する資金を主に金融機関からの借入金等により調達しており、総資産に対する有利子負債の割合が高くなっております。近年は低金利の状況が続いておりますが、今後の金利変動によって業績に影響を与える可能性があります。2018/06/27 12:52
(3)原材料の市況変動の影響について平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 (百万円) (百万円) (百万円) (B)/(A) % 31.4 30.4 27.2 売上高(C) 45,326 43,572 47,155 支払利息(D) 261 228 175
当社グループが製造販売しているチェーン、コンベヤ、リム、ホイール、スポーク・ボルト等は主に鋼材、アルミ材を原材料としております。従って、鋼材、アルミ材の市況が変動する局面では、取引先より価格変更の要請の可能性があります。随時市況価格を注視し取引先との価格交渉にあたっておりますが、今後、原材料価格が急激に変動した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 12:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/27 12:52
- #7 経営上の重要な契約等
- (注)1 上記については、ロイヤリティとして売上高の一定率を受け取っております。2018/06/27 12:52
2 上記の技術援助契約及び商標の使用許諾契約は提出会社が締結しているものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 12:52
当社グループは、第11次中期経営計画(2019年3月期~2021年3月期)において、事業の成長性をはかる『売上高』、事業の収益性をはかる『営業利益』及び『営業利益率』、株主資本の効率性をはかる『自己資本利益率(ROE)』を目標数値として掲げ、更なる企業価値の向上に努めてまいります。
(4) 経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (日本)2018/06/27 12:52
前期において熊本地震の影響などにより、完成車メーカー向け二輪車用チェーン、アルミリムの受注が低調であったものの、前期の後半より受注が回復基調となるとともに、二輪車用アルミリムにおいては新機種の受注を獲得できたこと、二輪車用チェーンにおいては欧州市場向けの付加価値の高いチェーンの受注が好調であったこと、さらに産業機械用チェーンにおいても高付加価値品の受注が好調に推移したことから、売上高は前期比6.0%増加の24,836百万円、セグメント利益は前期比10.2%増加の1,453百万円となりました。
(アジア) - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/06/27 12:52
動力伝動搬送関連事業 リムホイール関連事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 37,478 7,814 1,862 47,155 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 12:52
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 10,098百万円 11,393百万円 仕入高 4,143 4,749 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 12:52
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 12,662 12,732 税引前当期純利益 1,669 1,484