建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 56億6500万
- 2020年3月31日 -0.48%
- 56億3800万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/01/16 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 9 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/16 9:42
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 25 32 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/01/16 9:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 売掛金 113 ( - ) 27 ( - ) 建物及び構築物 209 ( 34 ) 192 ( 29 ) 機械装置及び運搬具 12 ( 0 ) 11 ( 0 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2023/01/16 9:42
当社グループは、主として管理会計上の区分別(製品別部門別)をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) アメリカ合衆国テネシー州 チェーン生産設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他 495
上記の事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な業績の回復が見込めないことから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(495百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物103百万円、機械装置及び運搬具382百万円、リース資産5百万円、その他3百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/16 9:42
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~14年