無形固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 2131万
- 2017年3月31日 -33.74%
- 1412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/30 9:21
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 9:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/30 9:21 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/30 9:21
当事業年度末における総資産は、3,514百万円で、前事業年度末に比べ5百万円増加しました。これは、前事業年度末と比べ、繰延税金資産が16百万円増加し、受取手形が6百万円、売掛金が51百万円、たな卸資産が8百万円減少したことを主要因として、流動資産が2,331百万円と50百万円減少したこと、また、有形固定資産が56百万円、無形固定資産が7百万円減少し、投資有価証券が29百万円、繰延税金資産が85百万円増加したこと等により、固定資産が1,182百万円と55百万円増加したことによるものです。
(負債)