- 6380
- 2026/08/28
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 70.15倍
- 2010年以降
- 赤字-80.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.37-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/28 9:02
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 9:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/28 9:02 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 9:02前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械及び装置 119千円 420千円 車輌運搬具 - 7 計 119 427 - #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 9:02前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 -千円 1,799千円 機械及び装置 399 374 車両運搬具 0 22 計 399 2,196 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:02 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 9:02
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/28 9:02
投資活動の結果支出した資金は310百万円(前年同期は80百万円の支出)となりました。これは主に、賃貸ビルの改修等設備投資に伴う有形固定資産の取得による支出298百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/28 9:02
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産