営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 6712万
- 2022年12月31日 +68.39%
- 1億1302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 9:02
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社は、市場の多様なニーズへの対応力を高め、受注拡大に向けての製品の差別化や、コスト削減、工場の生産性を高める取り組みを継続・強化してまいりました。コロナによる制限が緩和されたことにより国内外の受注動向に改善の傾向が見られ積極的に営業活動を行ってまいりました。一方、原材料やエネルギーコスト等の高騰に対応するため販売価格の見直しなど展開しておりますが、改善には一定の時間が必要と見込まれます。2023/02/14 9:02
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,958百万円(前年同四半期比21.5%増)、営業利益113百万円(前年同四半期比68.4%増)、経常利益132百万円(前年同四半期比87.1%増)、四半期純利益87百万円(前年同四半期比3,569.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。