オリエンタルチエン工業(6380)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2024年12月31日
- 8954万
- 2025年12月31日 -67.27%
- 2930万
個別
- 2009年12月31日
- -2億2527万
- 2010年12月31日
- 6085万
- 2011年12月31日 -65.94%
- 2072万
- 2012年12月31日 +262.16%
- 7506万
- 2013年12月31日 +12.02%
- 8408万
- 2014年12月31日 +3.41%
- 8695万
- 2015年12月31日 +37.43%
- 1億1949万
- 2016年12月31日 -25.89%
- 8855万
- 2017年12月31日 -17.41%
- 7313万
- 2018年12月31日 +39.35%
- 1億192万
- 2019年12月31日
- -1506万
- 2020年12月31日
- -1455万
- 2021年12月31日
- 6712万
- 2022年12月31日 +68.39%
- 1億1302万
- 2023年12月31日 +40.4%
- 1億5867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 9:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社は、市場の多様なニーズへの対応力を高め、受注拡大に向けての製品の差別化を行い、お客様の要望に沿った特殊品分野への営業活動を強化しており、また、コスト削減を継続し、特に工場の人的生産性を高める取り組みを引続き強化しております。2024/02/14 9:14
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,096百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益158百万円(前年同四半期比40.4%増)、経常利益178百万円(前年同四半期比34.8%増)、四半期純利益111百万円(前年同四半期比27.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。