6380 オリエンタルチエン工業

6380
2026/03/16
時価
49億円
PER 予
32.55倍
2010年以降
赤字-80.23倍
(2010-2025年)
PBR
2.54倍
2010年以降
0.37-3.66倍
(2010-2025年)
配当 予
0.91%
ROE 予
7.79%
ROA 予
2.9%
資料
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オリエンタルチエン工業(6380)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年9月30日
7646万
2024年12月31日 +17.1%
8954万
2025年3月31日 +59.34%
1億4267万
2025年6月30日 -94.02%
852万
2025年9月30日
-5015万
2025年12月31日
2930万

個別

2008年3月31日
1億2226万
2009年3月31日
-1億3322万
2009年12月31日 -69.09%
-2億2527万
2010年3月31日 -33.71%
-3億121万
2010年6月30日
-258万
2010年9月30日
3956万
2010年12月31日 +53.81%
6085万
2011年3月31日 +49.68%
9108万
2011年6月30日 -99.4%
54万
2011年9月30日 +999.99%
1942万
2011年12月31日 +6.7%
2072万
2012年3月31日 +167.98%
5554万
2012年6月30日 -86.03%
775万
2012年9月30日 +848.14%
7355万
2012年12月31日 +2.05%
7506万
2013年3月31日 -2.36%
7328万
2013年6月30日 -56.25%
3206万
2013年9月30日 +167.61%
8580万
2013年12月31日 -2%
8408万
2014年3月31日 +6.6%
8964万
2014年6月30日 -82.82%
1540万
2014年9月30日 +187.19%
4423万
2014年12月31日 +96.56%
8695万
2015年3月31日 +68.82%
1億4679万
2015年6月30日 -84.17%
2324万
2015年9月30日 +295.08%
9183万
2015年12月31日 +30.13%
1億1949万
2016年3月31日 +16.23%
1億3889万
2016年6月30日 -93.35%
924万
2016年9月30日 +383.1%
4463万
2016年12月31日 +98.39%
8855万
2017年3月31日 -6.88%
8246万
2017年6月30日 -72.39%
2277万
2017年9月30日 +138.31%
5427万
2017年12月31日 +34.77%
7313万
2018年3月31日 +37.03%
1億22万
2018年6月30日 -57.13%
4296万
2018年9月30日 +100.93%
8632万
2018年12月31日 +18.06%
1億192万
2019年3月31日 +15.56%
1億1777万
2019年6月30日
-808万
2019年9月30日
338万
2019年12月31日
-1506万
2020年3月31日
1462万
2020年6月30日
-859万
2020年9月30日 -247.67%
-2988万
2020年12月31日
-1455万
2021年3月31日
835万
2021年6月30日
-76万
2021年9月30日
2162万
2021年12月31日 +210.44%
6712万
2022年3月31日 +61.13%
1億814万
2022年6月30日 -79.56%
2210万
2022年9月30日 +293.73%
8703万
2022年12月31日 +29.86%
1億1302万
2023年3月31日 +2.74%
1億1612万
2023年6月30日 -66.73%
3863万
2023年9月30日 +179.5%
1億798万
2023年12月31日 +46.94%
1億5867万
2024年3月31日 +27.29%
2億197万
2024年6月30日 -73.21%
5410万
2025年3月31日 +173.69%
1億4808万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/30 15:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.なお、当連結会計年度に連結の範囲に含めました寺田精工株式会社及び徳清澳喜睦錬条有限公司の両社については、いずれもチェーン事業のセグメントとして位置付けております。2025/06/30 15:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。2025/06/30 15:46
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営方針及び経営戦略等に則り、2026年3月期においては営業利益率3.7%以上を目標として設定し、企業価値の向上と安定した配当を目指しております。
2025/06/30 15:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(チェーン事業)
チェーン事業は、輸出においては、一部の輸出相手国において輸出規制に伴う出荷遅延等が影響し、海外向け受注は低調に推移しました。一方、国内においては、生産ラインの更新案件等を獲得することができたことに加え、お客様の生産性向上・生産設備の維持修繕コスト削減に貢献するため、当社オリジナル製品である高耐食性チェーン等の営業に注力したことにより、製品選択が増加しました。これらの結果、売上高は3,797百万円、営業利益は337百万円となりました。
なお、当連結会計年度において新たに連結子会社となった寺田精工株式会社及び徳清澳喜睦鏈条有限公司は当セグメントに含めております。
2025/06/30 15:46

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