- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 9:07- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/28 9:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/06/28 9:07- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営方針及び経営戦略等に則り、「第7次3か年中期経営計画」の1年目である当期は営業利益率4%以上、最終年度である2026年3月期においては営業利益率6%以上を目標として設定し、企業価値の向上と安定した配当を目指しております。
2024/06/28 9:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(チェーン事業)
チェーン事業は、国内では、土木建機業界向け等一部減少がみられましたが、搬送機械業界・運搬機械業界や食品機械業界向けが大きく増加しました。一方、輸出においては、前年好調であった北米向けが減少しましたが、中南米向けが大きく増加し、アジア向けも堅調に推移しました。これらの結果、売上高は3,837百万円(前期比5.3%増)営業利益は365百万円(前期比46.4%増)となりました。
(金属射出成形事業)
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