- 6380
- 2026/08/28
- 時価
- 74億円
- PER 予
- 70.15倍
- 2010年以降
- 赤字-80.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.37-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 24億6520万
個別
- 2024年3月31日
- 19億5966万
- 2025年3月31日 +24.04%
- 24億3083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/06/30 15:46
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社管理の資産であり、現金及び預金、本社有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.なお、当連結会計年度に連結の範囲に含めました寺田精工株式会社及び徳清澳喜睦錬条有限公司の両社については、いずれもチェーン事業のセグメントとして位置付けております。2025/06/30 15:46 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/30 15:46
流動資産 36,790千円 固定資産 94,857 資産合計 131,647 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 15:46
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/30 15:46当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 264千円 計 264 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2025/06/30 15:46当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 12千円 機械装置及び運搬具 110 計 123 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 15:46 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/30 15:46
当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 6,534,103千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 15:46
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに寺田精工株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/30 15:46
流動資産 36,790千円 固定資産 94,857 のれん 25,008 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 15:46
投資活動によるキャッシュ・フローはマイナス582百万円となりました。これは主に、製品増産を目的とした新工場建設に係る有形固定資産の取得による支出505百万円、生産性向上を目的としたソフトウエア開発に係る無形固定資産の取得による支出55百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2025/06/30 15:46
当社は、当事業年度より連結財務諸表を作成することとなったことを受け、特例財務諸表提出会社として、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 連結の範囲の変更により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内容(連結)
- 非連結子会社であった徳清澳喜睦錬条有限公司を、重要性の観点から当連結会計年度より連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/06/30 15:46
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物38,134千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 41,100千円 固定資産 8,380 資産合計 49,480 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/30 15:46
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産