加藤製作所(6390)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 22億1100万
- 2016年3月31日 +81.64%
- 40億1600万
- 2017年3月31日 +3.14%
- 41億4200万
- 2018年3月31日 +22.79%
- 50億8600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 移転損益の金額2026/06/24 10:02
当該子会社を連結除外することにより、これまで連結貸借対照表の純資産の部に計上していた為替換算調整勘定5,382百万円を取り崩し、子会社株式売却益に加えた結果、特別利益である子会社株式売却益の総額は7,224百万円となります。
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/24 10:02
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は借入金4億円について、長期借入金契約を締結しておりますが、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。2026/06/24 10:02
(1) 2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2) 2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 重要な契約等(連結)
- (注)上記の契約に付された、主な財務上の特約は、以下のとおりであります。2026/06/24 10:02
1. 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、直前の期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
2. 各年度の決算期の末日及び第2四半期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を、2017年9月第2四半期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/24 10:02
項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 44,603 42,467 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 44,603 42,467