加藤製作所(6390)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5億1300万
- 2009年3月31日 +7.41%
- 5億5100万
- 2010年3月31日 +49.73%
- 8億2500万
- 2011年3月31日 +37.94%
- 11億3800万
- 2012年3月31日 -52.72%
- 5億3800万
- 2013年3月31日 -45.54%
- 2億9300万
- 2018年3月31日 +0.34%
- 2億9400万
- 2019年3月31日 +724.15%
- 24億2300万
個別
- 2008年3月31日
- 5億1300万
- 2009年3月31日 +7.41%
- 5億5100万
- 2010年3月31日 +49.73%
- 8億2500万
- 2011年3月31日 +37.94%
- 11億3800万
- 2012年3月31日 -52.72%
- 5億3800万
- 2013年3月31日 -45.54%
- 2億9300万
- 2014年3月31日 -21.5%
- 2億3000万
- 2018年3月31日 +415.65%
- 11億8600万
- 2019年3月31日 +117.54%
- 25億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去881百万円及びセグメント間未実現利益消去△34百万円が含まれております。2025/06/30 10:07
(2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△2,665百万円、セグメント間未実現利益消去△403百万円、貸倒引当金の調整額1,097百万円及び繰延税金資産の調整額△184百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△2,665百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、アメリカを含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去88百万円及びセグメント間未実現利益消去274百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△2,088百万円、セグメント間未実現利益消去△129百万円、貸倒引当金の調整額1,327百万円及び繰延税金資産の調整額△261百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△2,088百万円及び繰延税金負債の調整額△277百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 10:07 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 10:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 882百万円 855百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 10:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が1,804百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加及び棚卸資産評価損に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,506百万円 3,818百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2025/06/30 10:07
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の1,053億3千万円に比べ25億8千2百万円減少し、1,027億4千7百万円となりました。これは主として、棚卸資産の増加97億5千万円、無形固定資産の増加6億1千2百万円と現金及び預金の減少78億2百万円、売掛金の減少80億9百万円、繰延税金資産の減少4億4千3百万円によるものであります。
(負債の状況) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/30 10:07
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額