- 6390
- 2026/10/08
- 時価
- 147億円
- PER
- 3.11倍
- 2010年以降
- 赤字-15.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.57%
- ROE
- 10.89%
- ROA
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤製作所(6390)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 11億1300万
- 2021年6月30日 -3.41%
- 10億7500万
- 2021年9月30日 +1.77%
- 10億9400万
- 2021年12月31日 -50.73%
- 5億3900万
- 2022年3月31日 -1.86%
- 5億2900万
- 2022年6月30日 +2.84%
- 5億4400万
- 2022年9月30日 -2.02%
- 5億3300万
- 2022年12月31日 -5.07%
- 5億600万
- 2023年3月31日 -35.97%
- 3億2400万
- 2023年6月30日 +20.06%
- 3億8900万
- 2023年9月30日 -21.85%
- 3億400万
- 2023年12月31日 -4.93%
- 2億8900万
- 2026年3月31日 -94.12%
- 1700万
- 2026年6月30日 ±0%
- 1700万
個別
- 2021年3月31日
- 3100万
- 2022年3月31日 -51.61%
- 1500万
- 2023年3月31日 +73.33%
- 2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△2,088百万円、セグメント間未実現利益消去△129百万円、貸倒引当金の調整額1,327百万円及び繰延税金資産の調整額△261百万円が含まれております。2026/06/24 10:02
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△2,088百万円及び繰延税金負債の調整額△277百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、アメリカ、中国を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去84百万円及びセグメント間未実現利益消去8百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△1,865百万円、セグメント間未実現利益消去△427百万円、貸倒引当金の調整額796百万円及び繰延税金資産の調整額△191百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△1,865百万円及び繰延税金負債の調整額△268百万円が含まれております。
(4)その他の項目の調整額のうち、減価償却費の調整額△2百万円はセグメント間未実現利益消去に係る調整額であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に係る調整額△77百万円は、セグメント間未実現利益消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 10:02 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 10:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △100 〃 △159 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 10:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が3,523百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社の連結子会社であった加藤(中国)工程机械有限公司の全持分を譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 連結子会社の留保利益金 △242 〃 △232 〃