加藤製作所(6390)の電子記録債務の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 130億6000万
- 2017年6月30日 +4.74%
- 136億7900万
- 2017年9月30日 -11.7%
- 120億7900万
- 2017年12月31日 -1.83%
- 118億5800万
- 2018年3月31日 +19.02%
- 141億1300万
- 2018年6月30日 +4.84%
- 147億9600万
- 2018年9月30日 +8.69%
- 160億8200万
- 2018年12月31日 +1.15%
- 162億6700万
- 2019年3月31日 -5.05%
- 154億4500万
- 2019年6月30日 -8.33%
- 141億5900万
- 2019年9月30日 +3.16%
- 146億600万
- 2019年12月31日 -0.63%
- 145億1400万
- 2020年3月31日 -4.22%
- 139億200万
- 2020年6月30日 -16.57%
- 115億9900万
- 2020年9月30日 -18.94%
- 94億200万
- 2020年12月31日 -11%
- 83億6800万
- 2021年3月31日 -5.11%
- 79億4000万
- 2021年6月30日 +1.99%
- 80億9800万
- 2021年9月30日 +14.95%
- 93億900万
- 2021年12月31日 -0.08%
- 93億200万
- 2022年3月31日 -14.24%
- 79億7700万
- 2022年6月30日 +2.46%
- 81億7300万
- 2022年9月30日 +19.92%
- 98億100万
- 2022年12月31日 -9.73%
- 88億4700万
- 2023年3月31日 -3.73%
- 85億1700万
- 2023年6月30日 +6.54%
- 90億7400万
- 2023年9月30日 +0.94%
- 91億5900万
- 2023年12月31日 -1.69%
- 90億400万
- 2024年3月31日 -7.59%
- 83億2100万
- 2024年6月30日 +3.5%
- 86億1200万
- 2024年9月30日 +0.09%
- 86億2000万
- 2024年12月31日 -3.29%
- 83億3600万
- 2025年3月31日 -24.35%
- 63億600万
- 2025年9月30日 -9.18%
- 57億2700万
- 2025年12月31日 -1.36%
- 56億4900万
- 2026年3月31日 -57.74%
- 23億8700万
個別
- 2017年3月31日
- 130億6000万
- 2018年3月31日 +8.06%
- 141億1300万
- 2019年3月31日 +9.25%
- 154億1800万
- 2020年3月31日 -9.83%
- 139億200万
- 2021年3月31日 -42.89%
- 79億4000万
- 2022年3月31日 +0.47%
- 79億7700万
- 2023年3月31日 +6.77%
- 85億1700万
- 2024年3月31日 -2.3%
- 83億2100万
- 2025年3月31日 -24.22%
- 63億600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/30 10:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 174 百万円 - 百万円 電子記録債務 3,708 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の状況)2025/06/30 10:07
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末の537億7千9百万円に比べ43億6千4百万円増加し、581億4千4百万円となりました。これは主として、短期借入金の増加76億1千6百万円、長期借入金の増加30億5千1百万円と電子記録債務の減少20億1千4百万円、1年内長期借入金の減少10億5千3百万円によるものであります。
(純資産の状況) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、有価証券管理規程に従い定期的に時価を把握しております。2025/06/30 10:07
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金、社債、リース債務及び長期未払金は営業取引に係る資金調達及び設備投資に係る資金調達です。このうち変動金利であるものは、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金のうち一部は、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。