加藤製作所(6390)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 130億6000万
- 2018年3月31日 +8.06%
- 141億1300万
- 2019年3月31日 +9.44%
- 154億4500万
- 2020年3月31日 -9.99%
- 139億200万
- 2021年3月31日 -42.89%
- 79億4000万
- 2022年3月31日 +0.47%
- 79億7700万
- 2023年3月31日 +6.77%
- 85億1700万
- 2024年3月31日 -2.3%
- 83億2100万
- 2025年3月31日 -24.22%
- 63億600万
- 2026年3月31日 -62.15%
- 23億8700万
個別
- 2017年3月31日
- 130億6000万
- 2018年3月31日 +8.06%
- 141億1300万
- 2019年3月31日 +9.25%
- 154億1800万
- 2020年3月31日 -9.83%
- 139億200万
- 2021年3月31日 -42.89%
- 79億4000万
- 2022年3月31日 +0.47%
- 79億7700万
- 2023年3月31日 +6.77%
- 85億1700万
- 2024年3月31日 -2.3%
- 83億2100万
- 2025年3月31日 -24.22%
- 63億600万
- 2026年3月31日 -62.15%
- 23億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の状況)2026/06/24 10:02
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末の581億4千4百万円に比べ82億4千6百万円減少し、498億9千8百万円となりました。これは主として、電子記録債務の減少39億1千8百万円、長期借入金の減少35億7千1百万円、社債の減少5億1千6百万円、支払手形及び買掛金の減少1億8千1百万円によるものであります。
(純資産の状況) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、有価証券管理規程に従い定期的に時価を把握しております。2026/06/24 10:02
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金、社債及びリース債務は営業取引に係る資金調達及び設備投資に係る資金調達です。このうち変動金利であるものは、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金のうち一部は、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。