加藤製作所(6390)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 22億9900万
- 2009年3月31日 -78.21%
- 5億100万
- 2010年3月31日
- -7億5100万
- 2011年3月31日
- 12億8000万
- 2012年3月31日 +106.41%
- 26億4200万
- 2013年3月31日 -37.7%
- 16億4600万
個別
- 2008年3月31日
- 24億5700万
- 2009年3月31日 -98.45%
- 3800万
- 2010年3月31日
- -10億6800万
- 2011年3月31日
- -4400万
- 2012年3月31日
- 16億500万
- 2013年3月31日 -11.96%
- 14億1300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 10:02
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2026/06/24 10:02
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 10:02
※想定為替レート 1米ドル=155円 1元=21円 1ユーロ=180円 1インドルピー=1.74円2026年3月期 実績 2027年3月期 中計目標 今回予想 経常利益または経常損失(△) △1,841 ― 120 親会社株主に帰属する当期純利益 4,526 ― 0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、大型ラフテレーンクレーンの販売再開や在庫水準の適正化を目的とした油圧ショベルの一部製品における弾力的な販売施策を推進したこともあり、売上高は563億3千5百万円(前年同期比106.4%)となりました。一方、損益面については、在庫調整に伴う工場稼働率の低下、資材価格・物流費の上昇による製造原価率の上昇に加え、補用部品等の長期在庫に対する一過性の評価損計上もあり、営業損失は23億2千万円(前年同期は営業利益9億3百万円)、経常損失は18億4千1百万円(前年同期は経常利益14億1百万円)となりました。2026/06/24 10:02
なお、2026年2月13日公表の「海外子会社の連結除外に伴う特別利益の計上および業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、中国子会社の持分譲渡完了に伴う特別利益を計上した影響により、親会社株主に帰属する当期純利益は45億2千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失60億3千3百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/06/24 10:02
2 株主資本において自己株式として計上されている従業員持株会支援信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。