- 6390
- 2026/09/29
- 時価
- 150億円
- PER
- 3.18倍
- 2010年以降
- 赤字-15.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.18-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.45%
- ROE
- 10.89%
- ROA
- 4.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
加藤製作所(6390)の売上高 - 欧州の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 24億6000万
- 2023年9月30日 +16.75%
- 28億7200万
- 2024年9月30日 -5.78%
- 27億600万
- 2025年9月30日 -31.49%
- 18億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「欧州」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法へ変更しております。前第2四半期連結累計期間の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
2 タイ、アメリカを含んでおります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去78百万円及びセグメント間未実現利益消去△18百万円が含まれております。
4 セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/11/13 13:02
国内向け建設用クレーンは、コロナ禍からの緩やかな回復基調が継続し、売上高は156億8千2百万円(前年同期比109.9%)となりました。海外向け建設用クレーンの売上高は積極的な営業強化により24億4百万円(前年同期比147.1%)となりました。
国内向け油圧ショベル等の売上高は、競争激化により39億5千万円(前年同期比94.8%)となりました。海外向け油圧ショベル等の売上高は主として米州市場の好調および為替影響もあり、38億5千3百万円(前年同期比137.8%)となりました。