支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 132億8300万
- 2014年3月31日 +38.82%
- 184億4000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2014/06/30 10:08
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 604百万円 -百万円 支払手形 3,995百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2014/06/30 10:08
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ37億6千7百万円(7.5%)増加し、536億8千7百万円となりました。これは、支払手形・買掛金が84億9千3百万円増加と、短期・長期借入金が73億2千4百万円減少したことが主な要因であります。
(純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、有価証券管理規程に従い定期的に時価を把握しております。2014/06/30 10:08
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金は営業取引に係る資金調達及び設備投資に係る資金調達であります。このうち変動金利であるものは、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金のうち一部は、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- (※3) 関係会社に対する債権・債務2014/06/30 10:08
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 受取手形及び売掛金 309百万円 555百万円 支払手形及び買掛金 869百万円 1,057百万円