車両運搬具(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 9000万
- 2018年3月31日 +18.89%
- 1億700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/29 15:27
無形固定資産建物 7~50年 機械及び装置 5~11年 車両運搬具 4~6年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 「当期増加額」には、株式会社KATO HICOMを吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれております。2018/06/29 15:27
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 1,300 百万円 機械及び装置 3,920 〃 車両運搬具 89 〃 工具、器具及び備品 2,552 〃