6390 加藤製作所

6390
2026/08/21
時価
157億円
PER
3.33倍
2010年以降
赤字-15.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2026年)
配当 予
5.2%
ROE
10.66%
ROA
4.9%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第120期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
232億5300万
2019年3月31日 +18.53%
275億6100万

個別

2018年3月31日
268億9700万
2019年3月31日 +17.82%
316億8900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減価償却費の調整額△1百万円はセグメント間未実現利益消去によるものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円はセグメント間未実現利益消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/28 13:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
結子会社KATO WORKS(THAILAND)CO.,LTD.にかかわるものを含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には主としてセグメント間取引消去357百万円及びセグメント間未実現利益消去△33百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額には主としてセグメント間取引消去△4,191百万円、セグメント間未実現利益消去△269百万円及び貸倒引当金の調整額224百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額には主としてセグメント間取引消去△4,196百万円が含まれております。
(4)減価償却費の調整額△1百万円はセグメント間未実現利益消去によるものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円はセグメント間未実現利益消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 13:10
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/28 13:10
#4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 13:10
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具9百万円3百万円
合計9百万円3百万円
2019/06/28 13:10
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物31百万円7百万円
合計31百万円7百万円
2019/06/28 13:10
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2019/06/28 13:10
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
(※3) 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額24,988百万円26,060百万円
2019/06/28 13:10
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/28 13:10
#10 減損損失に関する注記(連結)
一部の基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該固定資産の回収可能価額は使用価値によっており、使用価値の算定において見積もられる将来キャッシュ・フローは零となるため、帳簿価額を零と評価しております。
2019/06/28 13:10
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の状況)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の1,202億5千3百万円に比べ53億3百万円増加し、1,255億5千7百万円となりました。これは主として、たな卸資産の増加81億1千4百万円、有形固定資産の増加55億円、現金及び預金の減少41億5千5百万円、受取手形及び売掛金の減少39億5千6百万円によるものであります。
(負債の状況)
2019/06/28 13:10
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2019/06/28 13:10
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2019/06/28 13:10
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 13:10
#15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
重要な設備投資
当社は、2019年6月19日開催の取締役会において固定資産(工場等用地)の取得について決議し、2019年6月24日に茨城県議会にて承認され、契約を締結いたしました。
詳細につきましては、「1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」をご参照ください。
2019/06/28 13:10
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
重要な設備投資
当社は、2019年6月19日開催の取締役会において固定資産(工場等用地)の取得について決議し、2019年6月24日に茨城県議会にて承認され、契約を締結いたしました。
1 取得の目的
2019/06/28 13:10

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