ソフトウエア仮勘定
個別
- 2018年3月31日
- 1億8400万
- 2019年3月31日 +101.09%
- 3億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 13:10
「日本」セグメントにおいて、ソフトウエア仮勘定の減損損失65百万円を計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/28 13:10
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産等については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都品川区 基幹システム ソフトウエア仮勘定 65
一部の基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記しておりました「商品及び製品期首たな卸高」18,576百万円、「合併による製品受入高」3,111百万円、「当期製品製造原価」49,131百万円、「当期製品仕入高」4,377百万円、「他勘定受入高」111百万円、「他勘定振替高」163百万円、「商品及び製品期末たな卸髙」17,429百万円は、「売上原価」57,717百万円として表示しております。2019/06/28 13:10
(貸借対照表関係) 前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた384百万円は、「ソフトウエア」200百万円、「ソフトウエア仮勘定」184百万円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)