繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億5700万
- 2022年3月31日 -66.03%
- 4億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去364百万円及びセグメント間未実現利益消去49百万円が含まれております。2022/06/30 10:09
(2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△4,784百万円、セグメント間未実現利益消去△401百万円、貸倒引当金の調整額439百万円及び繰延税金資産の調整額0百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△4,783百万円及び繰延税金負債の調整額1,078百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、イタリア、オランダ、アメリカを含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去307百万円及びセグメント間未実現利益消去81百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額にはセグメント間取引消去△4,288百万円、セグメント間未実現利益消去△386百万円、貸倒引当金の調整額1,661百万円及び繰延税金資産の調整額7百万円が含まれております。
(3)セグメント負債の調整額にはセグメント間取引消去△4,287百万円及び繰延税金負債の調整額513百万円が含まれております。
3 セグメント損失(△)は連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/30 10:09 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,357百万円 1,522百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が3,500百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社の繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,685百万円 2,996百万円