建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 108億3800万
- 2023年3月31日 -7.78%
- 99億9500万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記(連結)
- (※7) 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 10:47
(※8) 事業構造改善費用前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 121 百万円
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (※5) 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 10:47
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 1,374 百万円 226 百万円 建物及び構築物 - 百万円 760 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 6 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/30 10:47
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産等については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 茨城県ひたちなか市 生産設備 土地建設仮勘定 1,564 タイ王国ラヨーン県 生産設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他土地ソフトウエア 1,430
当社が茨城県ひたちなか市に開設を計画していた常陸那珂工場(仮称)は、工場の開設を断念し、本物件を売却する方針を決議したことから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,564百万円として計上しております。内訳は、土地284百万円、建設仮勘定1,280百万円であります。