営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 8億
- 2024年9月30日 +5.62%
- 8億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去78百万円及びセグメント間未実現利益消去△18百万円が含まれております。2024/11/14 13:01
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イ、アメリカを含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額にはセグメント間取引消去△6百万円及びセグメント間未実現利益消去217百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 13:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、3ヵ年の中期経営計画のテーマである「スリムで骨太体質への変革」のもと、基本方針として掲げた「収益性改善・強化」「財務体質の改善」「将来の基盤構築」の各施策に取組んでおります。2024/11/14 13:01
結果として当中間連結会計期間の売上高は264億8千3百万円(前年同期比89.6%)となりました。損益につきましては、営業利益は8億4千5百万円(前年同期比105.7%)、経常利益は13億4千万円(前年同期比83.5%)となりました。また、2024年6月20日に公表しました連結子会社 加藤中駿(厦門)建機有限公司の会社解散及び清算ならびに2024年7月12日に公表しました連結子会社 加藤(中国)工程机械有限公司の会社解散及び清算に伴う子会社整理損61億8千万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する中間純損失は49億8千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益25億2千1百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。