北川鉄工所(6317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キタガワ サン テック カンパニーの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 4億1300万
- 2018年6月30日 -13.08%
- 3億5900万
- 2019年6月30日 +26.46%
- 4億5400万
- 2020年6月30日 -55.29%
- 2億300万
- 2021年6月30日 +60.59%
- 3億2600万
- 2022年6月30日 +59.82%
- 5億2100万
- 2023年6月30日 -23.61%
- 3億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当カンパニーの売上高は、海外子会社の増収により、2,479百万円(前年同四半期比 4.4%増)となりました。しかしながら、セグメント利益(営業利益)につきましては、新工場への設備移設に伴う一時的な生産調整により、279百万円(前年同四半期比 14.1%減)となりました。2023/08/10 15:07
キタガワ サン テック カンパニー(産業機械事業)
国内の建設業界は、公共投資につきましては「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」を背景に防災・減災対策、都市開発などを中心に底堅く推移しています。また、民間建設投資につきましても、原材料価格の高騰の影響はありますが設備投資意欲は高く、回復傾向で推移しました。