北川鉄工所(6317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キタガワ サン テック カンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 8億3300万
- 2018年9月30日 +5.52%
- 8億7900万
- 2019年9月30日 +86.69%
- 16億4100万
- 2020年9月30日 -58.2%
- 6億8600万
- 2021年9月30日 +23.47%
- 8億4700万
- 2022年9月30日 -8.85%
- 7億7200万
- 2023年9月30日 -26.55%
- 5億6700万
- 2024年9月30日 -8.29%
- 5億2000万
- 2025年9月30日 +209.62%
- 16億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当カンパニーの売上高は、為替の影響により、4,901百万円(前年同四半期比 3.5%増)となりましたが、セグメント利益(営業利益)につきましては、新工場への設備移設に伴う一時的な生産調整により、484百万円(前年同四半期比 15.8%減)となりました。2023/11/10 15:01
キタガワ サン テック カンパニー(産業機械事業)
国内の建設業界は、公共投資につきましては「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」を背景に防災・減災対策、都市開発などを中心に底堅く推移しています。また、民間建設投資につきましても、一部で弱含みがみられるものの企業収益の改善等を背景に回復傾向で推移しました。