北川鉄工所(6317)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キタガワ サン テック カンパニーの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 11億9500万
- 2018年12月31日 +7.62%
- 12億8600万
- 2019年12月31日 +65.01%
- 21億2200万
- 2020年12月31日 -48.54%
- 10億9200万
- 2021年12月31日 +23.44%
- 13億4800万
- 2022年12月31日 -24.63%
- 10億1600万
- 2023年12月31日 -8.17%
- 9億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期連結累計期間における当カンパニーの売上高は、アジアを中心に自動車向けなどの売上が減少したことにより、6,954百万円(前年同四半期比 4.1%減)となりました。また、セグメント利益(営業利益)につきましても、売上の減少にともない、581百万円(前年同四半期比 34.6%減)となりました。2024/02/09 15:00
キタガワ サン テック カンパニー(産業機械事業)
国内の建設業界は、公共投資につきましては「防災・減災、国土強靱化のための5か年加速化対策」を背景に防災・減災対策、都市開発などを中心に底堅く推移しています。また、民間建設投資につきましても、一部で弱含みが見られますが、堅調な企業収益を背景に全体としては底堅く推移しました。