有価証券報告書-第114期(2023/04/01-2024/03/31)
d.指標及び目標
当社では、気候変動に伴うリスクと機会を評価・管理するための指標として、2030年度および2050年度に向けた数値目標の設定を検討しております。
現在、国内単体のScope1+2の温室効果ガス(主にCO2)排出量を把握し、省エネの推進、太陽光発電の活用などの取り組みを進めております。また、Scope3を含めた国内ならびに海外も含めたグループ全体の温室効果ガス排出量についても、今後集計の精緻化を図るとともに開示可能となった段階で改めて本レポートにて開示いたします。

当社では、気候変動に伴うリスクと機会を評価・管理するための指標として、2030年度および2050年度に向けた数値目標の設定を検討しております。
現在、国内単体のScope1+2の温室効果ガス(主にCO2)排出量を把握し、省エネの推進、太陽光発電の活用などの取り組みを進めております。また、Scope3を含めた国内ならびに海外も含めたグループ全体の温室効果ガス排出量についても、今後集計の精緻化を図るとともに開示可能となった段階で改めて本レポートにて開示いたします。
