日立建機(6305)の短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 410億1300万
- 2009年3月31日 +143.94%
- 1000億4800万
- 2010年3月31日
- -841億3300万
- 2011年3月31日
- 62億3900万
- 2012年3月31日 +524.75%
- 389億7800万
- 2013年3月31日
- -118億5400万
- 2014年3月31日 -216.38%
- -375億400万
- 2015年3月31日 -34.3%
- -503億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結グループは、成長投資の実行と財務の健全性向上及び株主還元を最適なバランスで行うため、資本効率を高めつつ適切な水準の流動性を維持し、調達手段の多様化を図ることとしています。2025/06/24 16:03
資金調達にあたっては、長短、直間のバランスを考慮し金融機関からの借入や社債の発行を実施すると共に、債権の流動化等による調達手段の多様化を図っています。また、コミットメントライン契約を締結し適切な水準の流動性を確保する様にしています。