日立建機(6305)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 410億1300万
- 2009年3月31日 +143.94%
- 1000億4800万
- 2009年12月31日
- -827億4900万
- 2010年3月31日 -1.67%
- -841億3300万
- 2010年6月30日
- -11億1200万
- 2010年9月30日 -999.99%
- -196億4300万
- 2010年12月31日
- -119億5600万
- 2011年3月31日
- 62億3900万
- 2011年6月30日 +259.05%
- 224億100万
- 2011年9月30日 -2.08%
- 219億3500万
- 2011年12月31日 +79.83%
- 394億4500万
- 2012年3月31日 -1.18%
- 389億7800万
- 2012年6月30日
- -59億2800万
- 2012年9月30日 -42.04%
- -84億2000万
- 2012年12月31日 -10.33%
- -92億9000万
- 2013年3月31日 -27.6%
- -118億5400万
- 2013年6月30日
- 116億1600万
- 2013年9月30日 -6.32%
- 108億8200万
- 2013年12月31日
- -147億4400万
- 2014年3月31日 -154.37%
- -375億400万
- 2014年6月30日
- -233億7400万
- 2014年9月30日 -29.88%
- -303億5800万
- 2014年12月31日 -13.57%
- -344億7700万
- 2015年3月31日 -46.09%
- -503億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結グループは、成長投資の実行と財務の健全性向上及び株主還元を最適なバランスで行うため、資本効率を高めつつ適切な水準の流動性を維持し、調達手段の多様化を図ることとしています。2025/06/24 16:03
資金調達にあたっては、長短、直間のバランスを考慮し金融機関からの借入や社債の発行を実施すると共に、債権の流動化等による調達手段の多様化を図っています。また、コミットメントライン契約を締結し適切な水準の流動性を確保する様にしています。