- 6305
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆2971億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2010年以降
- 6.69-137.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.73-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 119億1200万
- 2022年6月30日 +82.93%
- 217億9100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【四半期連結累計期間】2022/08/05 15:53
(単位:百万円) その他の費用 △1,031 △1,001 営業利益 11,912 21,791 金融収益 743 6,373 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) セグメント利益は営業利益で表示しています。2022/08/05 15:53
(注2) 調整額は、セグメント間取引消去額、及び事業セグメントに帰属しない全社に係る金額です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社の売上収益は、米州事業も好調にスタートし、マイニングを中心とした新車販売と部品サービスを中心としたバリューチェーン事業も増加、為替の円安影響等も全体に加わって、2,675億3千9百万円(対前年同期増減率17.3%)となりました。2022/08/05 15:53
利益項目について、調整後営業利益(売上収益から、売上原価並びに販売費及び一般管理費の額を減算して算出した指標)は、鋼材価格を中心としたコスト増加の影響がありましたが、売上収益の増加や為替影響等によって、205億9千9百万円(同74.0%)と大幅増益となりました。親会社株主に帰属する四半期利益は、185億6千8百万円(同160.5%)となりました。
なお、当社のロシアにおける事業については、当面の間、ロシアCISの地域統括会社である日立建機ユーラシアLLC(製造・販売子会社)の生産は停止中で、ロシアへの輸出に関しても、各国の法令に従い適切に対応しています。