仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 117億9800万
- 2019年3月31日 +39.91%
- 165億600万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。2022/11/08 11:47
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、693,742百万円、726,483百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ739百万円、3,694百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、917百万円、1,309百万円です。(単位:百万円) 商品及び製品 186,550 235,787 仕掛品 36,585 45,782 原材料及び貯蔵品 32,488 43,275 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5)棚卸資産の評価基準2022/11/08 11:47
棚卸資産は取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い方の金額で評価しており、原価は、製品・半製品・仕掛品については個別法または移動平均法により、材料については概ね移動平均法によっています。正味実現可能価額とは、通常の営業過程における見積売価から、完成までの見積原価及び販売に要する見積費用を控除したものをいいます。
(6)有形固定資産の表示及び減価償却方法 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法に基づく原価法
(いずれも貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/11/08 11:47 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法に基づく原価法
(いずれも貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。2022/11/08 11:47