訂正有価証券報告書-第55期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
注8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、693,742百万円、726,483百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ739百万円、3,694百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、917百万円、1,309百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 186,550 | 235,787 |
| 仕掛品 | 36,585 | 45,782 |
| 原材料及び貯蔵品 | 32,488 | 43,275 |
| 合計 | 255,623 | 324,844 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、693,742百万円、726,483百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ739百万円、3,694百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、917百万円、1,309百万円です。