- 6305
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆2971億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2010年以降
- 6.69-137.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.73-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 9.12%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 384億100万
- 2022年9月30日 +38.7%
- 532億6200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 10:10
(単位:百万円) その他の費用 △620 △1,030 営業利益 26,489 31,471 金融収益 1,700 2,015 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 10:10
(単位:百万円) その他の費用 △1,651 △2,031 営業利益 38,401 53,262 金融収益 1,805 4,925 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) セグメント利益は営業利益で表示しています。2022/11/11 10:10
(注2) 調整額は、セグメント間取引消去額、及び事業セグメントに帰属しない全社に係る金額です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社の売上収益は、コンストラクション・マイニングの新車販売に加えて部品サービスを中心としたバリューチェーン事業も前年同期比で大きく増加した上、為替の円安影響等も加わって、5,789億2百万円(対前年同期増減率22.2%)となりました。2022/11/11 10:10
利益項目について、調整後営業利益(売上収益から、売上原価並びに販売費及び一般管理費の額を減算して算出した指標)は、前第2四半期に計上した一過性の利益である米州向け販売価格決定による調整額がなくなり、鋼材価格を中心としたコスト増加等がありましたが、売上収益の増加や為替影響等によって、520億6千8百万円(同36.7%)と大幅な増益となりました。親会社株主に帰属する四半期利益は、356億8千1百万円(同11.9%)となりました。
各セグメントの業績は次の通りです。