有価証券報告書-第56期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/07/21 13:16
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
注8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、726,483百万円、673,413百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ3,694百万円、3,967百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、1,309百万円、892百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 235,787 | 229,444 |
| 仕掛品 | 45,782 | 38,787 |
| 原材料及び貯蔵品 | 43,275 | 32,991 |
| 合計 | 324,844 | 301,222 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、726,483百万円、673,413百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ3,694百万円、3,967百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、1,309百万円、892百万円です。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
注8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、726,483百万円、673,413百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ3,694百万円、3,967百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、1,309百万円、892百万円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 235,787 | 229,444 |
| 仕掛品 | 45,782 | 38,787 |
| 原材料及び貯蔵品 | 43,275 | 32,991 |
| 合計 | 324,844 | 301,222 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ、726,483百万円、673,413百万円です。正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額はそれぞれ3,694百万円、3,967百万円で、評価減の戻入金額はそれぞれ、1,309百万円、892百万円です。