東京衡機(7719)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年8月31日
- -8424万
- 2015年8月31日
- 311万
- 2016年8月31日 +999.99%
- 4148万
- 2017年8月31日 -4.78%
- 3950万
- 2018年8月31日 +15.41%
- 4559万
- 2019年8月31日 +106.26%
- 9403万
- 2020年8月31日 -8.22%
- 8631万
- 2021年8月31日 -26.89%
- 6310万
- 2022年8月31日 -2.75%
- 6136万
- 2023年8月31日 +32.75%
- 8146万
- 2024年8月31日 -94.29%
- 465万
- 2025年8月31日 +336.66%
- 2031万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業2023/10/13 15:05
エンジニアリング事業では、主力のゆるみ止めナット・スプリングについて、引き続き高速道路や橋梁、エネルギー関係等の社会インフラ向けや国内建設市場向けに製品の浸透と市場シェアの拡大に努めた結果、公共工事や都市開発関係で使用するゆるみ止め製品の販売は堅調に推移し、エネルギー関係の工事案件の需要が伸びたことを主因に、売上高・営業利益ともに前年同期を上回ることができました。