純資産
連結
- 2012年2月29日
- 19億6986万
- 2013年2月28日 +0.01%
- 19億7008万
- 2014年2月28日 -14.98%
- 16億7506万
個別
- 2012年2月29日
- 17億6881万
- 2013年2月28日 -0.58%
- 17億5850万
- 2014年2月28日 -13.97%
- 15億1287万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2014/06/06 14:32
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法・・・「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119 号)第2条第3号に定める固定資産税評価額(平成12年1月1日基準日)に基づいて算出しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/06 14:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/06/06 14:32
会計基準変更時差異は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債として計上する方法に改正されました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2014/06/06 14:32
資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末における資産につきましては、総資産は5,372,866千円となり、前連結会計年度末に比べ135,228千円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/06 14:32 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/06 14:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/06 14:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 24.65円 21.21円 1株当たり当期純損失金額(△) △0.14円 △3.44円
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/06 14:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 27.62円 23.49円 1株当たり当期純損失金額 1.11円 5.87円
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。