営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -2億289万
- 2015年2月28日
- 4737万
個別
- 2014年2月28日
- -5109万
- 2015年2月28日 -83.36%
- -9368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/05/28 10:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等であります。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額310,187千円は、各セグメントに配賦していない全社費用であります。その主なものは基礎的試験研究費などに要した費用および当社の総務・経理部門等の管理部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額224,508千円は、各セグメントに配賦していない全社資産であります。その主なものは連結財務諸表提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び総務・経理部門等の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額6,089千円は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門にかかる減価償却費の金額であります。
3.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/28 10:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/05/28 10:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 住生活事業では、国内での一般消費者向けの健康関連商品や波形手すりなどの取り扱いは従来並みで、新規取扱商品の売上高も大きくありませんが、事業全体の実績は予定に近いものとなっております。一方、中国江蘇省無錫所在の子会社での日本や欧米をターゲットとしたオフィス家具部品の製造・販売が低調であったほか、上海の子会社の売上高も円安で予定を下回ったため、全体的には予定を下回る実績に留まっております。2015/05/28 10:39
以上の結果、住生活事業の売上高は2,802,933千円(前年同期比1.3%減)、営業利益は93,365千円(前年同期は12,709千円の営業損失)となりました。
③ ゆるみ止めナット事業