売上高
連結
- 2015年8月31日
- 13億5322万
- 2016年8月31日 +10.44%
- 14億9444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)2017/08/15 16:56
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2017/08/15 16:56
(1) 新株予約権者は、平成29年2月期、平成30年2月期の各事業年度にかかる当社が提出した当社有価証券報告書の連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、売上高及び営業利益が次の各号に掲げる条件を満たした場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
①平成29年2月期の売上高が52億円を上回った場合 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 試験機事業では、企業の設備投資が比較的堅調に推移したことをうけ、疲労試験機等の材料試験機の拡販や動的試験機の安定的な受注確保、メンテナンスサービスの拡大など継続的かつ積極的な営業活動に取り組むとともに、代理店との関係を密にし、幅広く多面的な販売活動を展開した結果、当第2四半期連結累計期間において海外向けの大型試験装置の売上を計上するなど販売面は堅調に推移いたしました。また、生産面におきましても、生産工程の製造原価マネジメントの改善・強化を継続的に実施するとともに、販売管理費の見直しを行いコストの削減に努めました。2017/08/15 16:56
以上の結果、試験機事業の売上高は1,494,441千円(前年同期比10.4%増)、営業利益274,439千円(前年同期比88.7%増)となりました。
②エンジニアリング事業