- 7719
- 2026/09/03
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 15.24倍
- 2010年以降
- 赤字-39.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.28-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.27%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△243,034千円は基礎的試験研究費などに要した費用および当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2017/08/15 16:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△243,034千円は基礎的試験研究費などに要した費用および当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/15 16:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 試験機事業では、企業の設備投資が比較的堅調に推移したことをうけ、疲労試験機等の材料試験機の拡販や動的試験機の安定的な受注確保、メンテナンスサービスの拡大など継続的かつ積極的な営業活動に取り組むとともに、代理店との関係を密にし、幅広く多面的な販売活動を展開した結果、当第3四半期連結累計期間において販売面は堅調に推移いたしました。また、生産面におきましても、生産工程の製造原価マネジメントの改善・強化を継続的に実施するとともに、販売管理費の見直しを行いコストの削減に努めました。2017/08/15 16:56
以上の結果、試験機事業の売上高は2,109,707千円(前年同期比8.0%増)、営業利益は371,238千円(前年同期比56.1%増)となりました。
②エンジニアリング事業