建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 1億1855万
- 2017年2月28日 +20.98%
- 1億4341万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/08/15 16:57
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 売掛金 ―千円 196,903千円 建物及び構築物 70,508千円 62,223千円 機械装置 ―千円 52,273千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は3,163,922千円となり、前連結会計年度末に比べ61,879千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加175,968千円、受取手形及び売掛金の減少171,297千円によるものであります。2017/08/15 16:57
固定資産は1,422,299千円となり、前連結会計年度末に比べ4,794千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物の増加24,866千円、工具、器具及び備品の減少17,373千円によるものであります。
流動負債は2,257,795千円となり、前連結会計年度末に比べ204,883千円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の増加235,029千円、1年内返済予定の長期借入金の減少109,791千円、未払金の増加27,670千円、繰延税金負債の増加62,457千円によるものであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/08/15 16:57
建物及び構築物 7~45年
機械装置及び運搬具 6~17年