6728 アルバック

6728
2026/05/01
時価
4847億円
PER 予
24.15倍
2010年以降
赤字-65.79倍
(2010-2025年)
PBR
2.14倍
2010年以降
0.39-3.22倍
(2010-2025年)
配当 予
1.67%
ROE 予
8.86%
ROA 予
5.23%
資料
Link
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アルバック(6728)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
-4億4600万
2009年6月30日
327億7000万
2009年12月31日
-50億8800万
2010年3月31日 -100.1%
-101億8100万
2010年6月30日 -184.38%
-289億5300万
2010年9月30日
211億1800万
2010年12月31日 +49.96%
316億6800万
2011年3月31日 -15.91%
266億3000万
2011年6月30日 -24.86%
200億900万
2011年9月30日 -21.29%
157億4900万
2011年12月31日 -35.93%
100億9100万
2012年3月31日 -34.92%
65億6700万
2012年6月30日 +122.72%
146億2600万
2012年9月30日 -6.93%
136億1200万
2012年12月31日 -63.18%
50億1200万
2013年3月31日 -38.17%
30億9900万
2013年6月30日 -56.31%
13億5400万
2013年9月30日 -98.6%
1900万
2013年12月31日
-29億5300万
2014年3月31日 -32%
-38億9800万
2014年6月30日 -145.23%
-95億5900万
2014年9月30日
20億1400万
2014年12月31日 +1.39%
20億4200万
2015年3月31日 -70.67%
5億9900万
2015年6月30日
-39億7200万
2015年9月30日
-1億1600万
2015年12月31日 -999.99%
-143億3600万
2016年3月31日 -13.64%
-162億9100万
2016年6月30日 -45.8%
-237億5200万
2016年9月30日
-6億5900万
2016年12月31日 -285.58%
-25億4100万
2017年3月31日 -289.65%
-99億100万
2017年6月30日 -17.85%
-116億6800万
2017年9月30日
7300万
2017年12月31日
-45億5100万
2018年3月31日 -0.99%
-45億9600万
2018年6月30日 -12.21%
-51億5700万
2018年9月30日
-2400万
2018年12月31日 -999.99%
-68億9700万
2019年3月31日
-29億800万
2019年6月30日 -150.62%
-72億8800万
2019年9月30日
8億7500万
2019年12月31日
-31億7700万
2020年3月31日 -7.08%
-34億200万
2020年6月30日 -11.26%
-37億8500万
2020年9月30日
2400万
2020年12月31日
-1億7700万
2021年3月31日 -48.02%
-2億6200万
2021年6月30日 -37.79%
-3億6100万
2021年9月30日
2億3900万
2021年12月31日 -89.54%
2500万
2022年3月31日 +999.99%
5億700万
2022年6月30日 -34.71%
3億3100万
2022年9月30日 -86.1%
4600万
2022年12月31日 +999.99%
5億3500万
2023年3月31日 +88.04%
10億600万
2023年6月30日 +47.42%
14億8300万
2023年9月30日 -69.52%
4億5200万
2023年12月31日 +1.55%
4億5900万
2024年3月31日 -58.61%
1億9000万
2024年6月30日
-4億5900万
2024年9月30日
2億1800万
2024年12月31日
-7億3700万
2025年3月31日 -15.74%
-8億5300万
2025年6月30日 -82.18%
-15億5400万
2025年9月30日
2億6000万
2025年12月31日 +21.15%
3億1500万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループは、金融機関からの借入金等により資金調達を行っておりますが、市場環境、当社の信用力低下等により、資金調達が困難になる可能性があります。また、当社グループの借入金に係る金融機関との契約には、財務制限条項が付されているものがあり、現状、当社グループの財政状態は当該条項に照らして問題のない水準にあるものの、当該条項に抵触した場合、資金調達に支障が生じる可能性があります。資金調達が想定どおりに行えない場合、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、資金調達にあたって年度別の返済額の平準化に努めており、リファイナンスリスクの低減や返済負担の軽減を図っております。また、社会情勢や経済環境の先行きが不透明な中、不測の事態に備え、十分な手元流動性資金を確保するとともに、コミットメントラインを設定し追加資金を確保できる体制を整えており、当面資金調達リスクは極めて低い状態にあります。事業環境の急激な変化にも対応できるよう、引き続き、適時に必要資金を確保できる体制を維持してまいります。
⑨情報セキュリティに関する影響
2025/09/26 15:47
#2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
コミットメントライン契約
当社は、以下のとおり貸出コミットメント契約を締結しております。
前連結会計年度
(2024年6月30日)
当連結会計年度
(2025年6月30日)
当社は、銀行9行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。当社は、銀行9行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
貸出コミットメントの総額80,000百万円貸出コミットメントの総額80,000百万円
借入実行高-借入実行高-
差引額80,000差引額80,000
2025/09/26 15:47
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主な資金需要は、新たな成長戦略の足がかりとなる研究開発投資や設備投資、事業により生じる運転資金に基づくもので、とりわけ成長事業として強化を図っていく半導体や電子分野の開発投資を拡大する予定です。これらの資金需要につきましては、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入金などにより対応し、資金調達にあたっては、リファイナンスリスクの低減や返済負担の軽減を図るために、年度別の返済額の平準化に努めております。
また、金融資本市場の変動や通商政策動向などの影響の広がり等による海外景気の下振れリスクが意識される中、十分な手元流動性資金を確保するとともに、コミットメントラインを設定し追加資金を確保できる体制を整えており、当面安定的な経営が可能な状態にあります。事業環境の急激な変化にも対応できるよう、引き続き、適時に必要資金を確保できる体制を維持してまいります。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2025/09/26 15:47

IRBANK 採用情報

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