- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、長期投資資産(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2014/09/26 16:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高、セグメント利益及び減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、長期投資資産(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/26 16:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/09/26 16:49- #4 対処すべき課題(連結)
事業領域については、「FPD及びPV製造装置」「一般産業用装置」「コンポーネント」が継続的に下支えする中、「半導体及び電子部品製造装置」が成長を牽引していくシナリオとなっております。
初年度にあたる平成26年6月期につきましては、受注高・売上高は当初予想を下回りましたが、営業利益・経常利益・当期純利益は当初予想を上回る結果となりました。
平成27年6月期以降も、現中期経営計画で掲げる基本方針や事業領域に関する基本シナリオについては変えることなく事業を推進してまいりますが、
2014/09/26 16:49- #5 業績等の概要
こうした中、当社グループは、昨年策定した中期経営計画を基本に事業展開を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度につきましては、受注高は、1,698億8百万円(前年同期比30億30百万円(1.8%)増)、売上高は1,738億78百万円(同105億27百万円(6.4%)増)となりました。損益につきましては、営業利益は119億96百万円(同58億80百万円(96.2%)増)、経常利益は133億84百万円(同71億19百万円(113.6%)増)となり、当期純利益につきましては、115億38百万円(前年同期は38億7百万円の当期純損失)となりました。
企業集団の事業セグメント別状況は次のとおりであります。
2014/09/26 16:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中、当社グループは、昨年策定した中期経営計画を基本に事業展開を図ってまいりました。
その結果、当連結会計年度につきましては、受注高は、1,698億8百万円(前年同期比30億30百万円(1.8%)増)、売上高は1,738億78百万円(同105億27百万円(6.4%)増)となりました。損益につきましては、営業利益は119億96百万円(同58億80百万円(96.2%)増)、経常利益は133億84百万円(同71億19百万円(113.6%)増)となり、当期純利益につきましては、115億38百万円(前年同期は38億7百万円の当期純損失)となりました。
企業集団の事業セグメント別状況は次のとおりであります。
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