- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/11 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 15:35 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が3,693百万円減少し、利益剰余金が3,421百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/11 15:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
液晶ディスプレイ製造装置の設備投資についても、各社の投資一巡による一服感がみられ、低調に推移いたしました。自動車市場においては、引き続きエコカーなどの販売が好調なことから、カーエレクトロニクス製品をはじめ自動車部品向けの設備投資が堅調に推移いたしました。
このような状況において、当第1四半期連結累計期間につきましては、受注高は339億4百万円(前年同期比35億8百万円(9.4%)減)、売上高は392億45百万円(同35億90百万円(8.4%)減)となりました。損益につきましては、営業利益は20億32百万円(同13億87百万円(40.6%)減)、経常利益は24億11百万円(同15億66百万円(39.4%)減)となり、四半期純利益につきましては、13億60百万円(同19億80百万円(59.3%)減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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